【夫の浮気】浮気の疑惑は、白黒ハッキリ付けた方が良いワケとは

 

仕事の帰りが最近遅くなった。

急に残業が増えた。

家にいる間はスマホばかりいじっているなど。

夫の浮気には必ず何らかの兆候が見られると言われています。

 

浮気の疑惑を持ってしまうと

夫がどんなに隠そうと取りつくろっていても、終始ソワソワしていたり、どこか上の空の会話では、気付かない方がおかしいのかも知れませんよね。

決定的な浮気の証拠はないものの、こうした兆候から「夫が浮気してるかも」と疑惑を抱いてしまうと、心のモヤモヤは晴れないまま過ごすことになります。

その結果、家庭の中はどんどん暗くなるといったデメリットが生じてきます。

このような場合、答えがグレーのまま夫婦関係を続けていても、結局うまくいかずに離婚に至るケースも多いようです。

 

ですから、白黒をはっきりつけるためには思い切って探偵事務所で夫の行動確認調査を依頼してみてはいかがでしょうか。

実際、プロの探偵に浮気調査をお願いして、浮気の事実が無ければ、また、心を新たに一歩を踏み出す機会を得ることができます。

逆にツーショットや交際を立証できる写真など確実な浮気の証拠が出た場合は、離婚裁判や慰謝料の請求で優位に立つことができます。

慰謝料は、自分のパートナーだけでなくもちろん浮気相手にも請求できますので、もし、浮気の疑惑が黒であった場合は、正当な方法で2人に対処することができます。

 

子どもに悪影響を与えることも

母と子

 

夫の不倫を疑っている間は心の余裕もなくなり、子どもへの配慮も忘れがちになります。

夫婦関係がギスギスしていると、子どももすぐにその変化に気付きます。子どもに隠れて夫婦ゲンカをしていたとしても、子どもはそれに気付いています。

両親がうまくいっていないと、子どもはその原因を自分のせいだと考えるようになってしまいます。

自分がいい子になれば両親がうまくいくのではと考えたり、自分がいるからうまくいかないのではと考えることもあるでしょう。

そうなると常に親の機嫌を伺うようになり、子どもらしくのびのびと生活するのは難しくなってきます。

子どもに悪影響を与えないためにも、夫が浮気しているかどうかは早めに白黒つけたほうが良いでしょう。

 

自分の気持ちを決めておくこと

夫が不倫しているかどうかが不明な場合は、できれば不倫していないことを願うものですが、実際に浮気していることが判明するとパニックに陥る人も少なくありません。

感情的になってしまうとまともに夫と話し合いもできなくなり、離婚裁判まで発展することもあります。

大切なのはもし本当に夫が不倫していた場合、自分は今後どうするかを最初に決めておくことです。

離婚するのか、それとも浮気相手と別れてくれたら結婚生活は継続していくのかを決めておくと、浮気していた場合でも冷静に話し合いをすることができるでしょう。

 

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リエ探偵
リエ探偵調査スタッフ

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趣味:美味しいものを食べに行くこと。

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