四六時中、夫を尾行できない妻が最後に頼るべき存在はやっぱり…探偵。

まいった

証拠をつかむには、夜の撮影に備えた準備が必要不可欠

一般的に、不倫は「夜」に行われることが多いですよね。

これは、昼間は仕事をしているなどの物理的理由が関わってはいるものの、人は誰しも後ろめたいことを行う時は暗闇に身を隠したいと言う願望を持っていることも大きな理由となっているようです。

だからこそ、「自分のパートナーが浮気をしているかもしれない」「不貞行為をしているのであれば証拠の写真を手に入れたい」と言う場合は、夜の撮影に備えた準備が必要不可欠となってきます。

もし仮に、結果次第で離婚や慰謝料請求を検討する場合には、昼間だろうが夜間だろうが第三者にもハッキリと認識できるような鮮明な浮気の証拠を掴むことが大切と言えるでしょう。

とはいえ、夜間の撮影は昼間に比べて難しく、より鮮明な画像を撮るためには、たとえ性能の良いデジタル一眼レフであっても周りの明るさに合わせたオート機能ではなく、マニュアルで絞り調整などの細かな技術が必要となってきます。

その上、パートナーと交際相手が不貞行為をしていることを裏付けできる、決定的な浮気の証拠も求められるため、そこには優れた技術に十分な手間や時間も欲しいところです。

その点、浮気や不倫調査に長けている探偵事務所では、その高い調査技術に加え暗闇でも対応できる高度なカメラ機材を使用しています。

素人と違って尾行調査で感づかれることもまず無いため、離婚裁判で大いに役立つ浮気の証拠を手に入れることが可能となっています。

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写真以外で浮気の証拠になるもの

レシート

自分で夫の浮気の証拠写真を撮影したいと思っても、うまくいかないケースがほとんどです。

たとえ二人でデートしているシーンを撮影したとしても、裁判になった場合、証拠能力が低いとされますので、浮気の証明にはなりません。

裁判で証拠となる浮気の証拠は、何も写真だけではありません。

たとえば夫婦で話しているときに浮気を認めるような発言をした場合、それを録音しておけば証拠となります。

また、浮気相手と浮気している内容を話している内容や、性行為などの音声も証拠となります。

最近ではSNSに投稿する人も多いので、夫と浮気相手が旅行に行った際、浮気相手がその動画をアップしていれば、それも証拠となりえます。

夫がSNSをしていなくても、浮気相手がしているケースは多いため、浮気相手が分かっている場合は、こまめにSNSをチェックしておくと、二人のツーショット写真や浮気をにおわす文面などを入手できることがあります。

クレジットカードの履歴やレシートも、浮気の証拠となります。

ホテルに泊まった明細や、浮気相手の家の近くで使ったレシートなどは記録しておきましょう。

一度だけだと浮気の証拠とみなされないこともありますが、何度も繰り返し使われている場合は、浮気が続いていることの証拠となります。

また、下着や避妊具、アダルトグッズなどを購入した履歴があれば、それも証拠になります。

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リエ探偵
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