【事例】夫が帰宅しない。女性と住んでいるなら慰謝料を請求したい!

食事を作る

探偵が提案する明らかにすべき事項

  • ご主人の居住先を判明する
  • 同居人の有無、身元を判明する
  • 慰謝料を請求できる程の宿泊状況の証拠を押さえる

調査期間

約一か月

調査状況

ご主人の居住先を判明したところ、女性宅に同居していることが判明する。同居住先が生活の拠点(同棲)になっている状況を証拠保全し、女性の身元を判明した。

解決

女性より慰謝料を受けとり、お子様の養育費と財産分与を好条件で離婚を成立した。ご依頼者様は実家に戻り、ご両親に育児の支援をしてもらいながら就労している。

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投稿者

萬徳 聡(マントク サトシ)合同会社アイスターオフィス 代表
総合調査事務所アイスターオフィス 代表

北海道虻田郡出身
2002年、全国ネットワーク大手探偵社に所属し、探偵として調査経験を積む。2004年、「総合調査事務所アイスターオフィス」独立開業。札幌市・千歳市・苫小牧市に拠点を置き活動中。/一社)全日本総合調査業協会会員、一社)北海道探偵調査業協会会員/

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