無気力から脱出!やる気を出して、テキパキ動けるようになる方法

 

やらなければならないのに面倒!

やる気が出なくて後回し。。

結局、何もしない無気力状態で一日が終わってしまった。

そんなことはありませんか?

もし、期限付きの作業なら、ムダな一日を過ごしてしまったことで後悔しますよね。

今回は、やる気が出ないという方に、やる気が出る方法をお届けします。

 

やる気のスイッチは、まず体を動かすこと

実は、やる気が出るまで、テレビを見たり、ソファーでゴロゴロしていてもやる気は出てきません。

頭で考えていても、いつまでも待っていても、やる気は出ないものです。

まず、重要なのは、体を動かすこと。

やる気を出すには、面倒でも動くことです。

 

例えば、文書を作成しなければならないのなら、まずはパソコンの電源を入れてWordを開く。

気が乗らない会議でも、まずは会場に向かうことが大事なのです。

やる気が出たから動くのではありません。

動くからやる気が出るものなのです。

なぜなら、脳科学によると、脳内には「やる気のスイッチ」となる部位があるようです。

そこは、自分の意志では動かすことができないものなので、コントロールができないのです。

ですから、そこを活発にするには、外部から刺激を与えることが必要なのです。

そこで、体を動かすことによって運動野から刺激され、やる気のスイッチが入るものなのです。

 

まとめ

いかがでしょうか。

体を先に動かすことによって、やる気を出すことができることをお伝えしました。

もし、やる気が出ない時がありましたら、是非、試してみてくださいね。

その他にも、3つのやる気のスイッチを刺激する方法があるのですが、今回は「体を動かす」ことをお届けしました。

やる気が出ない日があっても、体を動かして頑張りましょうね。

では、また。

 

プロフィール

萬徳 聡
萬徳 聡代表

合同会社アイスターオフィス 代表社員。某大学教育学部卒業。11年間の自衛隊勤務を経て除隊。郵便局で窓口業務とイクメン生活を終えたのち、全国ネット大手探偵社にて、探偵として2年間の調査経験を積み、平成16年「総合調査事務所アイスターオフィス」として独立開業する。札幌市、千歳市、苫小牧市近郊の法人及び個人のお客様より、行動確認調査や証拠収集を中心とした調査依頼を受け活動中。

座右の銘:変化なくして進化なし。
嗜好:「椎名林檎」「東京事変」「浜田マロン」のようなJazzyで昭和歌謡風の音楽。本革製品。甘い物。

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